| ▼バーリトゥードの第一回から現在に至るまでの歴史を紹介。 |
 |
 |
 |
vol.1 |
|
 |
 |
■2002年3月 徳島をより多くの人々に広め、スポーツ・音楽・若者文化・地元意識の向上を目的にバーリトゥード実行委員会を設立。
■2002年9月8日 バーリトゥード2002を小松海岸にて開催。
○メインステージ(インディーズバンド7バンド出演)
ガンジンルー(愛媛)、キャメルクラッチ(広島)、MIMIC(大阪)、The Jet Billy(広島)、F-C large
selction(徳島)、Funny Festival(徳島)、Horn Hunting(徳島)
各地から様々なジャンルのバンドが出演し、海岸に設置された特設ステージで熱いパフォーマンスを披露、以後徳島の自然(海)をテーマにしたメインステージが定着。
○サーフィンコンテスト(スペシャルタッグマッチ他)
バーリトゥードならではのコンテスト内容で好評を得る。
ゲストにワールドチャンピオン「ケーリー・スレーター」に日本人として初めて勝利したプロサーファー「北岡公太郎」がデモライディングを披露。 |
 |
 |
 |
vol.2 |
|
 |
 |
■2003年9月21日 バーリトゥード2003をこの年にオープンした鳴門ウチノ海総合公園にて開催。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド8バンド出演)
ジャパハリネット(愛媛)、三宅伸治 and 富岡"GRICO"義弘、Funny Festival(徳島)・F-C
large selction(徳島)・BEAT TRAPPERS(徳島)、mohipunch(徳島)、チャットモンチー(徳島)、THE
P.T.A(徳島)が出演。この年よりメインステージを大幅に拡げ、数々のヒット曲を持つメジャーアーティスト参加により更に盛り上がり来場者数数も大幅にUP。
○格闘技ステージ(総合格闘技キャプチャーインターナショナル地下室マッチ全5試合)
メインステージからのド派手な入場演出と間近で観るプロ格闘家のリアルファイトに観客が大熱狂(ケガ人続出のガチンコファイトを展開)
○エクストリームステージ(チームプログレッシブ)
大阪を拠点に活動しているプロスケーター集団「チームプログレッシブ」の総勢20名によるデモライディングショー。
○お宝鑑定会
鑑定士を招いて来場者の持ち物 バッグ・ライター・指輪等、持ち込みお宝の鑑定会を行い、一番高額品を持ち込んだ方にスポンサーから高級ブランドバッグを贈呈。
○ジャンケン大会
全行程終了後、ジャンケン大会を行いスポンサーから高級自転車・高級ブランドバッグを贈呈。 |
 |
 |
 |
vol.3 |
|
 |
 |
■2004年9月4日
バーリトゥード2004を沖洲マリンターミナルにて開催。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド8バンド出演)
チャコールフィルター(東京)、ガーリックボーイズ(大阪)、aibatross(愛知)、四星球(徳島)、F-C large
selction(徳島)、Funny Festival(徳島)、PROPANE X HUNTER(徳島)、THE P.T.A(徳島)が出演。この年超大型メインステージを設置、今までにない規模のステージで見る者を魅了。
○アートステージ(チーム
N.B.S)
海外での活動も頻繁に行い、世界中のライターとのネットワークを持つ「N.B.S crew」から「COSA」「ZONE」がスプレーペインティング・グラフティーアートショーを披露。
○エクストリームステージ(チームプログレッシブ)
こちらも超大型スケートランページを2台設置、前年度同様大阪を拠点に活動しているプロスケーター集団「チームプログレッシブ」を中心に有名ブランドライダー総勢30名によるデモライディングショーが実現。
○格闘技ステージ(総合格闘技キャプチャーインターナショナル地下室マッチ全5試合)
超大型メインステージからのド派手な入場演出+メインのタッグマッチでは、謎の覆面集団「BOBOBRAZIL」の生演奏による入場、更にリングサイドでの実況を加え前回にも増す盛り上がりをみせる。
○ジャンケン大会
全行程終了後、ジャンケン大会を行いスポンサーからのプレゼントを贈呈。 |
 |
 |
 |
vol.4 |
|
 |
 |
■2005年9月04日 バーリトゥード2005を第一回目の開場である小松海岸にもどし、原点であるサーフィンコンテストとのコラボレーションを中心に行う。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド8バンド出演)
User(スウェーデン)、三宅伸治 and ジャイバーズ、チャットモンチー(徳島)、ガーリックボーイズ(大阪)、四星球(徳島)、スマイルレンジャー(兵庫)、Horn
Hunting(徳島)が出演。この年初の海外アーティストを迎え、更に前年度同様数々のヒット曲を持つメジャーアーティスト参加で以前にも増す華やかなステージを演出。
○アートステージ(チーム
N.B.S)
海外での活動も頻繁に行い、世界中のライターとのネットワークを持つ「N.B.S crew」から「COSA」「ZONE」がスプレーペインティング・グラフティーアートショーを披露。
○サーフステージ(プロサーファー・デモライディングショー)
プロサーファー出場選手:北岡公太郎、田中宗豊、アダムフォンス(オーストラリア)、マークハント(オーストラリア)、仲野正人、他、出場。メインステージ同様この年初の海外選手を迎え総勢8名の国内外プロ選手が集結し、デモライディングショーを披露。波のコンディションも良く、チューブライディング等プロの技で観客を魅了。
○ジャンケン大会
全行程終了後、ジャンケン大会を行いスポンサーからのプレゼントを贈呈。 |
 |
 |
 |
vol.5 |
|
 |
 |
■2006年9月3日
バーリトゥード2006を小松海岸にて開催。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド10バンド出演)
チャットモンチー(徳島出身)、タカチャ、少年カミカゼ、好色人種、ライムライト、BOBOBRAZIL(メキシコ?)、ガーリックボーイズ、四星球(徳島)、THE春夏秋冬(徳島)、オープニングアクト:みすぱんちぃすとっきんぐ(徳島)が出演。この年前年度メジャーデビューをした徳島出身ガールズロックバンド「チャットモンチー」を筆頭に様々なジャンルからメジャーアーティストが出演。
○アートステージ(チーム
N.B.S)
前年度に引き続き海外での活動も頻繁に行い、世界中のライターとのネットワークを持つ「N.B.S crew」から「COSA」「ZONE」が特設ステージで"産業廃棄物"をテーマにしたアートショーを披露。
○格闘技ステージ(総合格闘技キャプチャーインターナショナル地下室マッチ全5試合)
この年砂浜へ特設リングを設置、超大型メインステージからのド派手な入場演出+メインのタッグマッチでは、謎の覆面集団「BOBOBRAZIL」の演奏による入場。
更にリングサイドでの実況を加え炎天下の中、過去最高の盛り上がりをみせる。
○サーフステージ(プロサーファー・デモライディングショー、サーフィンコンテスト)
プロサーファー出場選手:北岡公太郎、田中宗豊、アダムフォンス(オーストラリア)、仲野正人、一楽弘徳、辻裕次郎、永原レキ、他、出場。前年度に続き総勢9名の国内外プロ選手が集結、デモライディングショーを披露。この年第一回目に行われたサーフィンコンテストが復活!スペシャルタッグマッチ他、出場。バーリトゥード独自のコンテスト内容でサーフィン関係者、出場者、観客から好評価を得る。
○ジャンケン大会
全行程終了後、メインをつとめた「チャットモンチー」と観客がジャンケン大会を行い、スポンサーからのプレゼントを贈呈。
★この年は、各ステージの盛り上がりは勿論のこと、天候にも恵まれ過去最高の来場者数を記録。各方面から高評価を得る。
☆2006年 延べ来場者数7,500人を越える。 |
 |
 |
 |
vol.6 |
|
 |
 |
■2007年9月2日
バーリトゥード2007を小松海岸にて開催。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド10バンド出演)
四星球(徳島)、SNAIL RAMP、ガーリックボーイズ、ガガガSP、南浩二 & CNSTRCTRS、BOBOBRAZIL(メキシコ?)、・・BeforeChristButterfly(徳島出身)、倭製ジェロニモ
& ラブゲリラエクスペリエンス(徳島出身)、オープニングアクト:THE春夏秋冬(徳島)、PISTOL(徳島)が出演。この年待望のデビューを果した徳島の日本一の泣かせるコミックバンド「四星球」を筆頭に様々なジャンルからメジャーアーティスト等が出演。
○アートステージ(チーム
N.B.S)
前年度に引き続き海外での活動も頻繁に行い、世界中のライターとのネットワークを持つ「N.B.S crew」から「COSA」「ZONE」が特設ステージで"生きる"をテーマにしたアートショーを披露。
○サーフステージ(プロサーファー・デモライディングショー、サーフィンコンテスト)
プロサーファー出場選手:北岡公太郎、田中宗豊、仲野正人、一楽弘徳、辻裕次郎、永原レキ、他、出場。前年度に続き総勢8名の国内プロ選手が集結、波のコンディションは過去最悪ともいわれる中、プロならではともいえるデモライディングショーを披露し観衆の注目を集める。
○阿波踊りステージ(徳喜連、粋連による演舞)
この年初めて阿波踊りを取り入れ、地元徳島で活動する20代を中心とした阿波踊り連が演舞を披露し、最後は観客を交えての合同演舞で華やかにしめる。
○フリープレゼント
協賛企業からのプレゼントをステージ上・物販スペースでアーティスト・スタッフが配布。
★この年も、各ステージの盛り上がりは勿論のこと天候にも恵まれ過去最高の来場者数を記録。各方面から高評価を得る。
☆2007年 延べ来場者数8,000人を越える。
☆2007年9月3日 徳島新聞掲載 |
 |
 |
 |
vol.7 |
|
 |
 |
■2008年9月7日
バーリトゥード2008を小松海岸にて開催。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド9バンド出演)
チャットモンチー(徳島出身)、四星球(徳島)、ガーリックボーイズ、HAWAIIAN6、THE50回転ズ(徳島出身)、THE春夏秋冬(徳島)、ねぐりじぇ
オープニングアクト:MAN-MOSH(徳島)、PISTOL(徳島)
この年3月に二日連続日本武道館公演(デビュー最短記録:2年)を成功させて満を持しての凱旋 チャットモンチーを筆頭に様々なジャンルからメジャーアーティスト等が出演。
○サーフステージ(プロサーファー・デモライディングショー、サーフィンコンテスト)
出場選手:田中宗豊、一楽弘徳/他、前年度に続き5名の国内プロ選手が集結。
波のコンディションは過去最悪ともいわれる中プロ選手が意地のライディングショーを披露、観衆の注目を集める。
○阿波踊りステージ(徳喜連、その他による演舞)
地元徳島で活動する20代を中心とした阿波踊り連が演舞を披露し、最後は観客を交えての合同演舞で華やかにしめる。
○フリープレゼント
協賛企業からのプレゼントをステージ上・物販スペースでアーティスト・スタッフが配布。
★この年も、各ステージの盛り上がりは勿論のこと天候にも恵まれ過去最高の来場者数を記録。各方面から高評価を得る。
☆2008年 延べ来場者数12,500人を越える。
☆2008年9月14日 徳島新聞掲載 |
 |
 |
 |
vol.8 |
|
 |
 |
■2009年9月6日
バーリトゥード2009を小松海岸にて開催。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド9バンド出演)
四星球(徳島)、ガーリックボーイズ、・Half-Life(徳島出身)、UPLIFT SPICE、ねぐりぢぇ、HONEY
SAC
オープニングアクト:号外スクランブルズ(徳島)、リラインフィード(徳島)、150ガリータ(徳島)
この年も様々なジャンルからメジャーアーティスト等が出演 。
○サーフステージ(プロサーファー・デモライディングショー、サーフィンコンテスト)
出場選手:田中宗豊、一楽弘徳/他、前年度に続き国内プロ選手・トップアマテュアが集結、
波のコンディションは過去最悪ともいわれる中プロ選手が意地のライディングショーを披露、観衆の注目を集める。
○阿波踊りステージ(楽茶連・忍連・大黒天、その他による演舞)
昨年に続き阿波踊りを取り入れ、地元徳島で活動する20代を中心とした阿波踊り連が演舞を披露し、最後は観客を交えての合同演舞で華やかにしめる。
○吉野川汚染問題と題して募金及び署名活動を実施
上記活動内容で集まった募金(12,433円)の一切と署名(署名9月末送付み)を「徳島県廃棄物問題ネットワーク(深田君代 代表)」へ、寄与。
○フリープレゼント
協賛企業からのプレゼントをステージ上・物販スペースでアーティスト・スタッフが配布。
☆2009年 延べ来場者数8,500人を越える。
☆2009年9月14日 徳島新聞掲載 |
 |
 |
 |
vol.9 |
|
 |
 |
■2010年9月5日
バーリトゥード2010を小松海岸にて開催。
○メインステージ(メジャー・インディーズバンド9バンド出演)
四星球(徳島)、ガーリックボーイズ、太陽族、三宅伸治、MOGA THE \5、Half-Life(徳島出身)
オープニングアクト:ヴェルテクス-vertex-(徳島)、THE 春夏秋冬(徳島)、man-moth(徳島)
この年も様々なジャンルからメジャーアーティスト等が出演 。
○サーフステージ(プロサーファー・デモライディングショー、サーフィンコンテスト)
出場選手:田中宗豊、一楽弘徳/他、前年度に続き国内プロ選手・トップアマテュアが集結、
波のコンディションは過去最悪ともいわれる中プロ選手が意地のライディングショーを披露、観衆の注目を集める。
○阿波踊りステージ(大黒天、その他による演舞)
地元徳島で活動する20代を中心とした阿波踊り連が演舞を披露し、最後は観客を交えての合同演舞で華やかにしめる。
○吉野川汚染問題と題して募金及び署名活動を実施
○フリープレゼント
協賛企業からのプレゼントをステージ上・物販スペースでアーティスト・スタッフが配布。
☆2010年 延べ来場者数8,500人を越える。 |